韓国ドラマ特集続くよ

私が見て良かったのは韓国ドラマは「王になった男」です。内容はハソンは書斎で「東医宝監」がついに完成したと大臣たちに言うのです。今度はオンブン版も作るというのです。民にも広めたいのです。大臣の一人が王様にそれは無駄と反論をするのです。もう一人の大臣が王様のご配慮を民は理解しないと言うのです。もう一人の大臣のキソングンは民が毒花を食べて腹痛を起こすのを防ぐことができるのです。もしやクロフネツツジを食べたことがあると2人の大臣に聞くのです。下手すれば死ぬのです。ハソンはキソングンの意見に賛成なのです。「農事直説」のオンムン版も作り民を救うのです。夜中まで書庫でハソンは書状を見るのです。チョ内官が王様と言って顔色が悪いと気になるのです。昨夜も徹夜でしたので今日は早く休みように言うのです。ハソンはチョ内官に報告書が山積みだから休めないと言って私は大丈夫だからチョ内官に少し休めと気遣うのです。ハソンは疲れて書庫で寝るのです。ソウンは一人で書庫にこっそりやってきて王様の顔を触るのです。ハソンはキソングンと一緒に畑で種まきをしてる民の所にやってくるのです。ハソンはキソングンに私の代わりにあの中の誰かが王になっても何の問題もない国が真のいい国なのです。キソングンは王様に私と一緒の考えと賛同するのです。王は朝廷の論議を裁可して結果に責任を負うだけと自分の意見を述べるのです。むやみに権力を振りかざしてはいけないのです。それが実現できてこそ民が苦しまない皆が幸せに生きられると夢を語るのです。朝廷で礼曹判書が王様と一番初めに声をかけて王様の治世は太平の御代ですがお世継ぎがいないのが気がかりと言い出すのです。ハソンが礼曹判書に心配をかけてすまないと謝るのです。戸曹判書が王様にまだお若いと元気づけるのです。新しい側室を迎えることをすすめるのです。王妃様も反対しないと言うのです。朝廷でチョ内官も王様が悩んでると分かるのです。一人ハソンは宮殿の外を眺めて考えるのです。大殿で王妃は王様に私は側室を迎えるのは反対じゃないと話すのです。ハソンは王妃に私が望んでいないのは分かってるはずなのです。ソウンは王様に私は子供を産めない体と分かってるのです。治世のためにもお世継ぎは必要なのです。ハソンは王妃にそれなら心配は無用と言うのです。後継ぎは決まっているのです。王妃は驚いて王様に誰と聞くのです。そうしたらハソンは王妃にキソン君と言うのです。キソン君に譲位すると決めたのです。ハソンが王妃に私は自分の子を王にするもりはないときっぱり宣言するのです。これまで王子たちと親交を深めてきたのも後継ぎを探すためなのです。キソン君なら王にふさわしいのです。ソウンは王様にいつからそんなことを考えてたと明るく笑顔で知らなかったのです。ハソンは悲しそうな目で王妃に多くの人の死を無駄にしないようにと必死に力を尽くしたがつらかったのです。