月別アーカイブ: 2021年3月

韓国ドラマ目が離せない

私見て良かったのは韓国ドラマのタイトルは「ヘチ 王座への道」です。内容はグムは妓楼で謎の男性だと思い殺しを偶然見かけるのです。グムは男装した娘が襲い掛かり首の入れ墨が殺主(サルチュ)と分かり主を殺すのはどういう意味と言ったら女の子が見ず知らずの男性に私を殺せと言って覚悟ができてると話すのです。グム本人が女の子と思わずここで男装と見抜いたのです。ビョンジュはグムが高官を殺したと思ったのです。大勢の高官たちが副長官と世弟と殺されたのがオ持平(チピョン)と分かるのです。ビョンジュは大勢の高官たちに下がるよう命じるのです。殺人事件の現場で何一つ一切触れてはいけないと叫ぶのです。そして今すぐ世弟を捕らえるように言うのです。グムは殺人事件の場で混乱をするのです。ヨジは縄で刺客の女性が小形のナイフでよい闘いぶりを見せるのです。妓楼の主が部下の耳打ちでやばいと思って主本人が部下に退けとケガしてると無事難をのがれるのです。ヨジはムンス様の腕のケガを見て大丈夫と声をかけたのです。アボンがムンス様とヨジに世子様のことで大変と走ってやって来るのです。ビョンジュが他の高官たちに世弟様を捕らえるのに皆困惑してグム本人がそれを察知して副長官に私に触れるなと怒るのです。妓楼で一人の高官を殺した少女は普通の庶民の格好に着替えて柱に手には血がついて見知らぬ男性が連行されるのを見て困惑したのです。夜中にイ・グァンジャが世弟が司憲府に捕らえられたと他の一人の高官に聞いたのです。内官が王様に世弟様が捕らえられたのは事実と知らせるのです。ユンは内官に世弟は今司憲府にいると聞いたのです。世子ビン驚いて仁元王妃も王様の前で世弟のことを聞いてやってくるのです。ケガした男性がタルムンに世子様が殺しなんてどうなってると怒るのです。タルムン本人がケガした男性に詳しいことは分からないと言うのです。ケガした男性がしかしいくら何でも世子様を連行するのは納得しないのです。タルムンはケガした男性に相手は司憲府と怒鳴るのです。高官を罷免し王族を罰せる者たちなのです。目の前で仲間を殺されたのです。司憲府が非力な世弟様を恐れると聞いたのです。大勢の部下が集まり大司憲様に挨拶をするのです。アボンはムンス様とヨジにどうなってると聞いたのです。チャンダルがムンス様にあの妓楼に世弟様がいた理由を聞いたらムンス本人がチャンダルに我々のためと答えるのです。ムンスが私とヨジに危険だと知らせに来てあんな目に遭ったのです。ムンスが怒って殺しはあり得ないと自信を持って話すのです。ヨジがムンス様に私が世弟様に会ってくると話すのです。チャンダルがヨジに外は司憲府の兵だらけと止めたのです。ヨジはチャンダルの言葉にこのまま黙ってろと怒りをぶつけたのです。ヨジはチャンダルに世子弟様が捕らえられた理由が分からないと興奮するのです。

韓国ドラマ特集続くよ

私が見て良かったのは韓国ドラマは「王になった男」です。内容はハソンは書斎で「東医宝監」がついに完成したと大臣たちに言うのです。今度はオンブン版も作るというのです。民にも広めたいのです。大臣の一人が王様にそれは無駄と反論をするのです。もう一人の大臣が王様のご配慮を民は理解しないと言うのです。もう一人の大臣のキソングンは民が毒花を食べて腹痛を起こすのを防ぐことができるのです。もしやクロフネツツジを食べたことがあると2人の大臣に聞くのです。下手すれば死ぬのです。ハソンはキソングンの意見に賛成なのです。「農事直説」のオンムン版も作り民を救うのです。夜中まで書庫でハソンは書状を見るのです。チョ内官が王様と言って顔色が悪いと気になるのです。昨夜も徹夜でしたので今日は早く休みように言うのです。ハソンはチョ内官に報告書が山積みだから休めないと言って私は大丈夫だからチョ内官に少し休めと気遣うのです。ハソンは疲れて書庫で寝るのです。ソウンは一人で書庫にこっそりやってきて王様の顔を触るのです。ハソンはキソングンと一緒に畑で種まきをしてる民の所にやってくるのです。ハソンはキソングンに私の代わりにあの中の誰かが王になっても何の問題もない国が真のいい国なのです。キソングンは王様に私と一緒の考えと賛同するのです。王は朝廷の論議を裁可して結果に責任を負うだけと自分の意見を述べるのです。むやみに権力を振りかざしてはいけないのです。それが実現できてこそ民が苦しまない皆が幸せに生きられると夢を語るのです。朝廷で礼曹判書が王様と一番初めに声をかけて王様の治世は太平の御代ですがお世継ぎがいないのが気がかりと言い出すのです。ハソンが礼曹判書に心配をかけてすまないと謝るのです。戸曹判書が王様にまだお若いと元気づけるのです。新しい側室を迎えることをすすめるのです。王妃様も反対しないと言うのです。朝廷でチョ内官も王様が悩んでると分かるのです。一人ハソンは宮殿の外を眺めて考えるのです。大殿で王妃は王様に私は側室を迎えるのは反対じゃないと話すのです。ハソンは王妃に私が望んでいないのは分かってるはずなのです。ソウンは王様に私は子供を産めない体と分かってるのです。治世のためにもお世継ぎは必要なのです。ハソンは王妃にそれなら心配は無用と言うのです。後継ぎは決まっているのです。王妃は驚いて王様に誰と聞くのです。そうしたらハソンは王妃にキソン君と言うのです。キソン君に譲位すると決めたのです。ハソンが王妃に私は自分の子を王にするもりはないときっぱり宣言するのです。これまで王子たちと親交を深めてきたのも後継ぎを探すためなのです。キソン君なら王にふさわしいのです。ソウンは王様にいつからそんなことを考えてたと明るく笑顔で知らなかったのです。ハソンは悲しそうな目で王妃に多くの人の死を無駄にしないようにと必死に力を尽くしたがつらかったのです。

我が家のかわいい子供たち

プチ反抗期真っただ中の女の子と甘えん坊な男の子。

コロナで学校行事も地域の行事もほとんどなくなり思い出らしい思い出がなかった一年でした。
特に中学年の娘は社会科見学など大きい行事がなくなってしまい、「一番楽しみにしてたのに!」と大騒ぎ。

息子は年長~一年生にかけてのコロナ禍でこれまた卒園式、入学式などが短縮になったり、
参観日もなく学校生活を楽しんでいる様子を一度も見ることがありませんでした。

それでも毎日帰ってきたら競うように学校での出来事を話してくれる子供たち。
今日はこんなことあったよ!こんなことしたよ!と楽しそうに話してくれるのを聞くのが毎日の楽しみです。

入学したてのころは友達とちゃんと遊べるだろうか、学校生活を楽しめるだろうかと、
勉強についていけるかよりも友達と楽しく学校生活を送れるかを心配し、
まず帰ってきて聞くことは今日は何して遊んだの?誰と遊んだの?でした。
今日は別の子と約束したから遊べないーや、○○くんがダメっていうから仲間にはいれないなど、
様々なことがあり泣きながら帰ってきたこともありましたが今ではいれてー、いいよーがスムーズにできるようになりました。

小さい頃はどこに行くにも一緒に楽しんでいましたが、
今では行きたくない!家にいる!という娘。
近場だと楽しくない、遠出でも車酔いすると外出を嫌がるようになりました。
さらに、最近友達と遊ぶ約束をするようになり今後ますます一緒の外出がなくなります。
寂しいけれどこうやって親離れしてくんだなーとしみじみ感じます。

片や息子はまだまだ甘えん坊。
女の子より手がかかるし動きは活発だし何考えてるのか分からないしでイライラすることも多いですが、
笑顔と寝顔ですっかり帳消しです。

これから年齢が上がるにつれて今とは別の悩みや苦労が出てくるだろうと思いますが、
それも含めて子育てを楽しめればいいなーと思います。
今はイライラしたら昔の子供たちの動画や写真を見て癒しを求める毎日です(笑)

暇な時間が考えることを許してくれる

最近、不思議な思いを抱くことが多い。
土日の時間がゆっくりと過ぎているような気がするというか、土日が待ち遠しいという感情が湧かなくなっている。
数年前までそんなことを思うことは1度もなかった。むしろ早く休日になってくれと日々思っていた。
そもそも仕事に忙殺されていて、土日は大半を睡眠にあてていたし、気が付いたら月曜になっていることが多かった。
それが働き方改革や昨今のコロナによるテレワークの普及によって、仕事に忙殺されることが少なくなってきた。
自分の好きなように使える時間が増えたのは間違いない。
これまでは自分の人生について、落ち着いて考えることもなく、日々追われるように生きていたので、
普通の人間らしい生活になったと喜ぶべきことなのかも知れない。
けれど、ふと自分の人生を冷静に考えられる時間があると、途端に不安にさいなまれる。
このままで良いのかと。
例えば恋愛や結婚。普段の日常生活で全く出会いがない環境で、このまま無為に時間だけが過ぎていく現状を目の当たりにしてみると
何か行動をしないといけないと急かされる。
勢い余って、マッチングアプリなるモノに登録してみたが、いかんせん、今まで真剣に結婚について考えたことがなかったことに加えて
急かされた故に行動のため、どこか乗り気でない自分がいる。
そうは言っても、誰かと接点を持ち、会話をやり取りし出すと単純に楽しい気持ちもあり、
自分の求めているモノに一貫性が感じれなくて、自分がよく分からなくなる。
仕事のキャリアについても考える時間が増えた。
これまでは目の前の業務をこなすことに精一杯で、自分のスキルについて考えることはなかった。
土日の時間が有意義に使えるようになってからは、資格取得に向けて勉強をするようになった。
そこで学んだスキルが業務に直結するかどうかは分からないけれど、
折角使える時間が増えたので、無駄にはせずに有意義に使えていると思っている。
こういった極普通の将来についての人生設計は、普通の人はもっと若いうちに考えているだろうけれど、
私は時間に余裕が出てきた今、やっと考えている。

暇つぶしにしていること

妊娠中なので時間だけは余っていて、最近はずっとアニメを見ています。
ブラッククローバー、進撃の巨人、七つの大罪、呪術廻戦、鬼滅の刃、ログ・ホライズンなどアクション系を中心に見ています。
一人目の妊娠中もとにかく暇でアニメばかり見ていました。  

後もう一つ、インスタやツイッターなどで行う懸賞にハマっています。
いいねやリツイートするだけなのではがきなどに比べて簡単に応募できます。
今初めて一ヶ月半ほどですが、野菜やアマゾンギフト券や地方の特産品などが当たっています。
いつか旅行や高級な海鮮やお肉、家電などを当てたいです。
毎日宝くじを買っているような感覚で、ワクワクしながら応募しています。
懸賞用のアカウントを作ったのですが、応募するだけでなく
いろいろな地方の方とつながることができ、
その土地の特産品などを知ることができて、旅行したい場所がどんどん増えています。コロナがなくなったあと、色んな所に行きたいです。

そしで臨月なので運動をしなければ‥と思うのですが
腰痛があり布団から出るのが億劫です。
横になりながらできる運動もありますが、限界があります。

家事は一応しているのですが調理や皿洗いなどで一時間ほど立つのがしんどいです。
腰だけでなく太ももが重くなってきて、立っているのが辛いです。
まだ生産期ではありませんが、早く生まれてくれないかな‥と思ってしまいます。

コロナがなければどこかにでかけてそのついでに歩くことなどもできますが、
私の住んでいるところは緊急事態宣言が出ていて、夜も早くお店はしまってしまうし
妊娠九ヶ月でコロナになったとしたら帝王切開になる可能性があるため
不用意に出かけられません。

妊娠前はコスメが好きで良く新宿に買いに行っていましたが、
今は外出すらあまりしないので化粧をする機会も減りました。
上の子の保育園の送り迎えくらいです。
洋服もマタニティーしか着れず、おしゃれも楽しめないので外出できたとしても、あまり楽しくないでしょう。